パーソナルツール
 

南米に短期派遣された学生による成果報告会を行いました

  山形大学が代表大学となり、本学及び鶴岡工業高等専門学校が連携大学として実施している
「大学の世界展開力強化事業(中南米等との大学間交流形成支援)」の一環として、南米3カ国(ペルー、ボリビア、チリ)へ派遣された、健康栄養学科3年の近江麻央さん、杉村美月さんによる成果報告が6月7日に行われました。

会場に集まった25名の参加者に対して「南米の学生との交流」や「食文化」等について説明がありました。
また、代表校の山形大学より土井正樹 准教授にお越しいただき、本事業(山形・アンデス諸国ダブル・トライアングル・プログラム)の解説をしていただきました。

山形・アンデス諸国ダブル・トライアングル・プログラムについてはこちらをご覧ください。

報告会の様子は以下のとおりです。


学長挨拶土井先生
      鈴木学長 挨拶              山形大学 学術研究院 
                            土井正樹 准教授
近江さん1近江さん2
     近江麻央さんによる発表1          近江麻央さんによる
発表2
杉村さん1杉村さん2
     杉村美月さんによる発表1          杉村美月さんによる
発表2
鈴木先生集合写真
      鈴木教授 総括                集合写真