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南米に短期派遣された学生による成果報告会を行いました

  山形大学が代表大学となり、本学及び鶴岡工業高等専門学校が連携大学として実施している
「大学の世界展開力強化事業(中南米等との大学間交流形成支援)」の一環として、南米3カ国(ペルー、ボリビア、チリ)へ派遣された、健康栄養学科3年の中村百花さんによる成果報告が6月5日、6月13日に行われました。

会場に集まった参加者(6/5  23名 , 6/13  44名)に対して「南米の学生との交流」や「食文化」等について説明がありました。
また、6月5日の報告会には代表校の山形大学より土井正樹 准教授にお越しいただき、本事業(山形・アンデス諸国ダブル・トライアングル・プログラム)の解説をしていただきました。

山形・アンデス諸国ダブル・トライアングル・プログラムについてはこちらをご覧ください。

報告会の様子は以下のとおりです。


 南米成果報告会2南米成果報告会3
            鈴木学長 挨拶          山形大学 学術研究院 土井正樹 准教授
 南米成果報告会4南米成果報告会5
        健康栄養学科3年 中村百花さん      中村百花さんによる報告
 南米成果報告会7南米成果報告会8
       中村百花さんによる報告(6/13)      中村百花さんによる報告(6/13)